「アルビへの熱い想いよ、届け!」 10/28(日)NSGグループサンクスデーを開催

2018.11.6 Tue

10月28日(日)にデンカビッグスワンスタジアムで行われた明治安田生命J2リーグ第39節アルビレックス新潟対FC町田ゼルビア戦。

この日の試合はNSGグループのサンクスデーでもあり、「あわせよう、みんなの力を。見せよう、新潟の魂を。」を合言葉に、NSGグループ各法人に所属する職員・社員約100名が参加し、サポーターの皆さんと共にスタジアムを盛り上げました。

試合前はスタジアム周辺をキレイに!
巨大横断幕には“アルビ愛”メッセージを募集
試合開始の約2時間前。サポーターの皆さんが続々と来場する中「気持ちよくスタジアムに迎えられるように」とスタッフは周辺広場のゴミ・落ち葉拾いをスタート。

雨が降ったり止んだりと不安定な天候の中、お揃いのアルビカラージャンパーに身を包み、声を掛け合いながら美化活動に取り組みました。

また、今回のサンクスデーでは、合言葉が記された巨大横断幕とオリジナルのオレンジシートを用意。入場ゲートではオレンジシートを配布し、巨大横断幕にはサポーターの皆さんからチームへの激励メッセージを募りました。


スタッフの呼びかけに加え、自らペンに手を伸ばし協力してくださるサポーターの方も多く、来季のJ1昇格を願うものや連勝の喜びなど、アルビ愛溢れるメッセージで横断幕は埋め尽くされました。


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